くりっく株365は税金を安くすることが出来るのが特徴です

例えば、課税所得金額が500万円の場合、利益の30%を税金として支払う必要があります。
また、CFDで年間100万円の利益を上げた場合は、30万円を税金として支払う必要があります。
これに対し、同じCFD取引であるくりっく株365では、申告分離課税方式となります。
大きな違いは、利益の大きさに関わらず、利益に対して一律20%の税率が適用される点です。
例えば、課税所得金額500万円のサラリーマンが、くりっく株365で年間100万円の利益を出した場合、20万円が税金となります。
つまり、店頭取引のCFDと比較すると10万円も得したことになります。
しかも、利益が大きくなればなるほど、その節税金額は大きくなるため、せっかく稼いだ利益を税金に持っていかれなくて済むようになるのです。